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□第九回「ASIA TOUR 2008で、一番好きなパフォーマンスは?」


【アンケート結果】(全投票数;222票)
01位「Marionette」(42票/18.9%)
02位「Mirrorcle World」(38票/17.1%)
03位「(don't)Leave me alone」(34票/15.3%)
04位「MY ALL」(20票/9.0%)
05位「talkin' 2 myself」(14票/6.3%)
06位「A Song for XX(海外公演)」(11票/5.0%)
07位「Depend on you」(10票/4.5%)
07位「End roll」(10票/4.5%)
09位「is this LOVE?(国内公演)」(9票/4.1%)
10位「Voyage」(8票/3.6%)
11位「decision」(6票/2.7%)
12位「Fly high」(5票/2.3%)
12位「HANABI」(5票/2.3%)
14位「my name's WOMEN」(3票/1.4%)
14位「SURREAL〜evolution〜SURREAL」(3票/1.4%)
14位「Dearest」(3票/1.4%)

independent(国内・香港公演(1票/0.5%)
Humming7/4(台北公演)(0票/0%)
Boys & Girls(0票/0%)


01位「Marionette」(42票/18.9%)
全体の20%近くの票を集め、見事一番人気となったのが「Marionette」。
前回、「『GUILTY』で、一番好きな楽曲は?」というテーマでアンケートを行った際、 「MY ALL」の次に人気が高かったこの曲。その理由として多く挙がっていたのが、PVで魅せていた世界観に関するものでした。  なので、その世界観がステージ上で再現された「Marionette」でのパフォーマンスが 今回一番人気となるのも、ある意味頷けますね。
それは、「あのセットが出てきた瞬間、唖然としてしまいました。」 「PVが見事に再現されて感動した。」 「PVを生で再現って感じがもう鳥肌モノ!!」 「あのセットが出てきたときには口が開きました。」 「まさか、PVみたいな演出をやっちゃうなんて思ってなかったから驚きだった。」 「こーゆー演出でくるだろうなぁと予想はしていましたが、 実際に近くで観ると鳥肌がたちました。さすが、あゆさんやってくれますね!」 というコメントからも、明らかかと。

人形!人形!!人形!!!」「まさに女優!女優!女優!」「女優魂が神。」というように、 PVばりの、いやそれ以上の女優っぷり、マリオネットっぷりが最大の魅力。
浜崎さんの人形ぶり、カワイカッタです。
ゾクゾクしました!!
あまりのマリオネットっぷりに曲が終わるまで目がくぎ付けでした。
PVと同様に、ayuもダンサーもマリオネットになりきっているのがいい!
ayuの操り人形に扮したパフォーマンスに鳥肌が立ちます!!
あの女優っぷりがたまりませんっ!!どう見ても本物のマリオネットにしか見えません。
ちょんさんのマリオネットっぷりにはやられましたよ! 日々みんなのマリオネットっぷりが進化してて逆に怖すぎてツボった。
あのパフォはパネェです!鳥肌たちまくりでしたもん!!!
初めて見たときは、本当に驚きました!!パフォーマーだなと。
やっぱりあのマリオネットあゆとダンサーズの女優さ加減!!素晴らしかったです!!
あゆとダンサーズの人形っぷりといい、前後の映像といい、これはもうほんと芸術です。
などと、浜崎さんやダンサーたちのマリオネットっぷりに深い感銘を受けた方、多数。 もちろん私もその中の一人です。

そして、ステージ上のパフォーマンスだけでなく、 「実際に行きました!あの動きを生で見れたこと、歌の前後のスクリーン (自分が人形を動かしてると思ってたのに本当は動かされてた)がよかった!」 「歌い終わった後の、時計の音のみが会場に不気味に響き渡るあの空気、素晴らしい!」 というコメントからもうかがえるように、曲前後の映像もPVで魅せていた世界観をさらに拡げていて、印象的でした。

ダンサーズ>あゆもたまにはいいかも☆」 ――確かに、この曲っていつも以上にダンサー一人一人のパフォーマンスっぷりに注目してしまいますよね。 私は特にRYOJIに注目していた記憶が…。そんな彼も今年は…orz...(謎)。

サブステのほぼ真ん中、距離にして5メートルも離れてない所で見て、 あゆ&ダンサーのマリオネットぶりは凄まじかったですよ!怖いくらいの気迫を感じました! 終わったあとは体が硬直してました(笑)」 ――自分も何度かサブステ近くで観たことがあったのですが、もうホントにヤバイですよね。 口があんぐりとはこの状態のことを言うんだと思いました(爆)。

DVDになってからは、あまり時間がない時はこの曲のところだけ見たりもしてます。(笑)」 ――自分の場合、ドンリブの映像がそうだったりします。って、どうでもいいですか、そうですか(笑)。

ayuがお人形さんみたいに見えた。(特に裸足で歌った日には、、、。) Depend〜のような、いわゆるアイドル的な振り付けではなく、ちょっと気持ち悪いぐらいの動きがツボ! あの体勢で歌うのは苦しかったと思います。歌唱力・表現力ともに最高のパフォーマンスでした。」 「あゆ昔に比べてかなり踊れるようになりましたね。。」 ――裸足で歌った公演って、確か大阪でしたっけ? あれはあれでいいかも!と思ったものです。  自分もいわゆるアイドル的な振り付けではなく、こういう振りのほうがツボッターですね。 特にこのマリオネットっぷりは彼女にとっての新境地だったと思います。 というか、彼女だからこそのパフォーマンスだったなぁ、と。 浜崎あゆみよりも歌って踊れる歌手は日本にもたくさんいらっしゃいますが、 マリオネットよりもマリオネットなパフォーマンスが出来るのは、そしてそれが様になるのは、 彼女ぐらいなんじゃ?と思われ。うん、これは褒めてますYO?


02位「Mirrorcle World」(38票/17.1%)
一位の「Marionette」と僅差で二位となったのが、本編ラストを飾った「Mirrorcle World」。
あの船はすごい!感動物です。」の通り、この曲と言えば、船ですよね。 「新たな旅立ち・・・。」を感じさせるあの演出、 もうね、<ミラークル=船>っていう図式が成り立ってますよね。
そして、「あゆ船長カッコ良すぎです!!最後の『Thank you!』がまたカッコ良い♪」 「『船』『ayu船長(`・ω・´)ゞ』ですね−やっぱり。」「敬礼あゆさんカッコ良すぎです!」 「船長(キャプテン)あゆ〜\(≧▽≦)丿船から私たちを見下ろすあゆさんがたまらなくかっこよかったです!!!」と、その船に立つ浜崎船長へのコメントも目立ちました。

この曲はやっぱりライヴにかぎる!!何もかもが金色に輝いてた様子が目に焼きついてます。 日本はほんとに黄金の国ジパングだったんですね。笑」の通り、キラッキラした照明とセットが高揚感たっぷりでした。 黄金の国ジパングでした(ぇ。
だからこそ、「本編ラストを飾ったこの曲に1票。鳥肌がたつほどかっこよかった!!ayuにしか出来ないパフォーマンスだと思います。」 「パフォーマンスといえばやはりこの曲でしょう。 大イリュージョンとミスアンツアーのボルデリのような乗りがライブ本編のラストにふさわしい曲!」 「大きな船も驚きましたが、あのリズムに合わせて会場全体でペンライトを振って、 あの一体感が好きでした。本編ラストにふさわしいと思います♪」というコメントにも繋がるのでは。 まさに、「10周年を盛り上げた曲です。」よね。

サビ間奏のテーン♪テーン♪の手がツボ」 ――あの部分、いっつもマネしてましたよ。手だけでなく、表情もいちいちツボでした(・∀・)

帽子は断然、海外公演の方がいいです!」 ――自分も帽子は海外公演派ですね!ちなみに、マリオネットの衣装は断然、国内公演派です。 …って、それは別に聞いてないですか、そうですか(爆)。

ガラスが割れた瞬間のケワサキぶりや腕ふりに足あげが、やべぇぴょん!もはや、キチガイのような壊れっぷりが素晴らしすぎます。」 ――あのあたりから壊れっぷりが最高潮になりますよね。かく言う私もそうでした(ぇ。


03位「(don't)Leave me alone」(34票/15.3%)
これまた30票以上も獲得して、3位に躍り出たのは「(don't)Leave me alone」。 ま、私が一番好きなパフォーマンスがコレっていうのは言わずもがななんですけど、 思いのほか人気があるってことが分かってニヤリとしました。 そして、熱いコメントが多くってこれまたニヤリとしました、ありがとうございました(笑)。

ドンリブと言えば、中華鍋円盤でのパフォーマンスですよね。 「初めて回ってるの見たときは、思わず「お〜!!??」って声が出ちゃいました。」 「回りながら普通歌えないよね!あゆすげー♪」「くるくるくるくるくる〜くる〜。」 「あのマシーンが欲しいです☆」「マジシャン並みの円盤回転が凄い!」の通り、あの円盤に度肝を抜かれた方、多数いらっしゃる模様。

そして、忘れちゃならないのが曲が始まる前のスクリーン映像。 「最初の映像から繋がってる演出が好きでした!」 「スクリーン映像が好き!」 「スクリーン映像が意味深。ネコの部分ひやっとした」などなど、 浜崎あゆみのライブと言えば、スクリーン映像も欠かせない要素のひとつですよね。

でもって、ドンリブでの一番の見所は、浜崎さんや女性ダンサーの険しさ、仕草、振り、っていうか、もう全て! …おっと、少々取り乱してしましました(爆)。  いや、でもね、そう言ってもいいぐらいのコメントが多数寄せられました。
あゆ&女性ダンサーの仕草や目つき、全てに鳥肌が立ちます。最初出てくるときのあゆの表情がまたイイネ!!
ツアーに参加しましたが、回転しながら歌ってるケワサキはたまりません!
ダンサーと睨み合うところが好き
女子だけでの演出って基本好きなんです。でも、これは特別ですね!! あきちゃんがあんなに険しかったなんて知らなかったし、女子5人の全ての動きが険しくて最高です!!!
それぞれに苦悩しながらも戦い続ける女性達がかっこいい!2番で戦場に引きずり出された(?)あとからの、 浜崎さんの肝の据わった表情と演技には鳥肌がたちました。女子ダンサーズの女優っぷりも間違いない!
2番からがしびれる〜表情がヤバイ。チサのダンスと表情もスキです。
などなど、その一つ一つに超同意です。あなたは私ですか?(爆)

そんなドンリブだからこそ、「この曲はこのライブで好きになりましたっ!!」っていう方、けっこういらっしゃるのでは? かく言う私もその一人だったりするんですよね。

30分51秒の眉毛パネエーーーーーーww」 ――そのあたりの眉毛っていうか眉間っていうか、もうケワサキっぷりがぱねぇですね!テンソン上がります!

全面的にケワサキでよかったけど、どんりぶ。これっきゃない!ハマサキさんはもちろん、 みどりんぐ!!!目が離せない!(笑)アキちゃん、かやのっちのケワサキっぷりも…とゆうか1晩語れますが何か(爆)」 ――是非とも今度、一晩でも二晩でも語り明かしましょう\(^o^)/

やっぱりこの曲の立ち上がれなくなるくらいに回されるドMなパフォーマンスが一番ツボです(爆。 国内ver.の歌いながら回って逆さまで「Yeah〜♪」っていう箇所がものすごく好きでした!というかこの曲は全体的にツボポイントが多すぎます(笑」 ――自分もその「Yeah〜♪」っていう箇所、好きですよー! 海外公演での振りやサウンドも捨て難いですけどね!っていうか、全てがツボ過ぎて無理です(結局そこ)。

GO-MIお母様が素敵すぎる某ピンク曲と悩んだ結果こうなりました!キャワイイ浜崎さんもいいですけど私はケワサキが好きです。ケワサキLOVEなんです(爆)そしてやっぱしダンサー!!AKIちゃんとミドリングの男前さに120点!ってゆーか皆険しくて男前なこのパフォーマンスに200点!(爆) 」 ――自分もケワサキが大好物です。っていうか、ケワサキっていう言葉、皆さん普通に使って頂いているみたいでビックリです(笑)。


04位「MY ALL」(20票/9.0%)
アニバツアーを語る上で欠かせない、「MY ALL」がこの位置に。 「『GUILTY』で、一番好きな楽曲は?」では、ダントツで一番人気だった割には、 思いのほか票が伸びなかったかなぁ?っていう印象。  今回の場合、“好きなパフォーマンスは?”という聞き方だったので、 パフォーマンスという面で捉えると、上に挙げた3曲のほうが突出するのかなぁ、と思いました。 もしこれが「アニバツアーで一番好きな楽曲は?」という聞き方だったら、 「MY ALL」にもっと票が集まっていたかも知れませんね。

「MY ALL」での魅力の一つの言えば、ZINさんによる振り、そして振り付け講座ですよね。 「あゆとZINのやりとりが漫才のようで妙に惹かれます。。。」 「やっぱりあの振りを皆で踊ったのがいい思い出♪」「振りが楽しいので1票!(笑)」 「ジンさんの振りも好き。」からも、それがうかがえます。 まさか、あの模様があそこまでDVDに収録されるとは思ってなかったですけども、 それを辿っていくと、彼が色んな意味でどんどんと変わっていくのが見て取れますね。 と同時に、浜崎さんとの距離感もね…(爆)。
そういえば、「神は神」なんていうコメントもありました(・∀・) これって、おそらく「ZINは神」なんでしょうけども、「神はZIN」だったらぱねぇですね(ぇ。

と同時に、「毎回DVDを観る度に、締めのこの曲で号泣します(笑)」 「あゆが泣きながら歌ってたのが印象的で…ワイドショーでやってたの見てTVの前で泣きました(笑)」 「心が温かくなります。何度聴いても涙が出ます。」 「感動した!!」などと、<泣き>の一曲であることは、ここでも言えますね。 私自身、これからも「MY ALL」を聴くたびに、アニバツアーのことを思い出すんだろうなぁ…と思います。ふえーん!

マニアックなんですが、振り付けコーナーで流れるドラムとキーボードがすごく好きなんですw」 ――そこ、分かりますよー。エロリンが刻むリズムが大好物です!


05位「talkin' 2 myself」(14票/6.3%)
続いては、アニバツアーの一曲目を飾った「talkin' 2 myself」。
ここに寄せられたコメントの殆どが、冒頭のアカペラに関するものでした。 「最初のアカペラぱねぇ!! 」「あの、登場の仕方かなりハマりました!」 「最初のアカペラでヤラレタ。というか、しょっぱなから昇天してしまいました。」 「アカペラから感じられる強さがある声と表情がたまんないっす!!!」 「アカペラがすごいです」 「4/8ネタバレ回避に成功し、臨んだLIVE。1曲目の期待が膨らんだ中のあの圧倒的な迫力のアカペラ。心が震えました。」 と、まさかのアカペラからスタートするというあの場面、今思い出しただけでも軽く身震いですね…。

そしてそれは、2007年から2008年にかけての彼女の状況を知っているからこそ、グッと来るものがありましたね。 今思えば、“あの”状況下で開催された2007-2008CDLでの一曲目を、 アニバツアー一曲目にも持ってきた――しかもアカペラで――ところからも、 彼女なりの覚悟が見えてくるような気がしたり。
Taikin'が好きなのと、CDLからのあのアカペラ、、、涙無くして見られませんでした。 そして一生彼女について行こうと改めて決心しました。笑 初日終わってのさえまんさんの日記も泣けました〜。 本人もファンも色んな想いを抱えていたであろうこのOPの瞬間は忘れられないです。
「破壊する事により…」をライブの冒頭にアカペラで歌いはじめるってことに、ものすごく深い意味があり、 何だか感極まるものがありました。色々あった後のライブだっただけに余計そう感じたのかもしれません。

曲中に乱れてゆく髪型がかっこいいっす☆笑」 ――乱れてゆく髪型とともに、どんどんと険しくなっていくのも見所でしたね(爆)。

踊りのレベルがすげー!!最後の手をあげる所がツボです♪」 「「君自身の手でつくられたもの」で顔の横に手をやるところが好きです。笑」 ――そのあたりの振りはいちいちマネをしていたものです(笑)。


06位「A Song for XX(海外公演)」(11票/5.0%)
海外公演でのみ披露された「A Song for XX」は、 「力強くてすき♪」というコメントが表すように、 スタンドマイクで熱唱する浜崎さんの姿が印象ですよね。確かに力強いんですが、どこか切なくも感じられたり…。 「この曲ってすごい」と、「A Song for XX」という楽曲が持つ凄みを改めて痛感されられたパフォーマンスでもありました。

そういや、「スタンドマイクってのも間違いないよね!!」 「スタンドマイクのあゆが一番好きだったりします。久々のスタンドマイクのロックなあゆにシビレた! A song for ××史上最高のパフォーマンスです。」 「ロック×ケワサキ×スタンドマイク=最高! 最後にayuが崩れ落ちるところで涙腺決壊しました(´;ω;`)」 などと、スタンドマイクに関するコメントが目立ちました。  っていうか、<ロック×ケワサキ×スタンドマイク=最高!>っていう公式、素晴らしいですね!世界の常識ですね!(ぇ。
あと、「前から送風されてるのか分かんないですけど、やたらと浜崎氏の髪がなびいてるじゃないですか。 そこがツボです。」「風がイイ!!」と、風へのコメントもあったり。 スタンドマイクと送風って、素敵なコラボレーションですよね!

イントロ前のハモリ部分、表情共にすごく好きです。 それと、私にとって、ホームの皆さんで言うところの「F」的位置?の曲なので・・・ ファン歴そこそこなくせに一度も生で聴いたことがないのでいつか必ず・・・!!!笑 て事で1票!!」 ――「F」的位置ですか…。いつかナマで聴ける日が来ることを願っておりますよ…。 自分もFをいつか必ずナマで!!(爆)

最後のよっちゃんもカッコいいー!!」 ――ギタリスト野村義男さんの凄さに今更ながら気付いたのがこのツアーだったり(汗)。

is this LOVEのイントロから繋がるのがいい感じでした」 ――あの繋がりが若干不自然にも感じたものですが、あれはあれでイイかも?と思い始めてきた今日この頃です。


07位「Depend on you」(10票/4.5%)
ピンクの衣装を身にまとってのコミカルなパフォーマンスが印象的な「Depend on you」。
かわいすぎる!」「最後のピースが好きです。」と、 キャワいい路線も彼女のステージには欠かせない要素の一つですよね。 が、自分は間違いなく、ケワサキ路線が大好物ですが(爆)。
注目すべきは、「この曲を聴くともうゴーミお母様しか思い出せない・・」 「制服も可愛いけど、ゴーミお母様が…最高。」からも分かるように、 GO-MIお母様に対するコメントが目立ったこと。やはり、彼の存在は偉大です(・∀・)

姉ちゃんと見てたんですけど、「声がぜんぜん違うね」って言われました。。 これも10年経ったからこそなんでしょうかね?」 ――確かに声は当時とは全然違いますよね。この曲に関しては、このツアーでのボーカルは正直あまり好きじゃありません;;


07位「End roll」(10票/4.5%)
「Depend on you」と同じく、10票を獲得したのが「End roll」。
End roll 大好きなのでwww」「久々に生で聞いた!♪」にもあるように、まずはこの選曲にグッジョブですよね。 私自身、ツアー初日に「End roll」のイントロが聴こえてきた瞬間、悶絶しそうになりましたから(←大袈裟)。

「End roll」最大の見所と言えば、ティッシュ。  「ティッシュが欲しいくらいティッシュに感動Д`゜」 「チーちゃんとミドリングのティシュを見たとき本当に感動して涙が止まりませんでした(;v;)」 「かえるちゃんの織り成すティッシュの美しさに何度も涙しました...」 というコメントからも、それがうかがえます…。
そして、「曲と演出がマッチしすぎてて、泣ける。ラストayuが腕を伸ばして下がっていくところがツボ。」 の通り、ティッシュによるパフォーマンスと楽曲と浜崎さんによる歌声とが見事にシンクロし合って、涙腺を刺激、ふえーん!

だからこそ、「あゆが涙しながら熱唱してるのを見て、私も涙が・・・( ′д⊂ヽ」 「DVDでの、泣くのを堪えて歌う姿、そして最後の最後で溢れてしまった涙に本当に心打たれました。 と同時にayuのおでことハの字眉の可愛さに胸キュンしました、不謹慎にも。」などと、 涙なしでは観ることのできないパフォーマンスになるんでしょうね。 あ、自分も彼女のハの字の眉とおでこが大好物です、胸キュンです(爆)。

KEWASAKI AYUMI さん だいすき」 ――いつの間にやら、ケワサキという単語が一般的?となりつつあることに気付いた、今回のアンケートです(爆)。


09位「is this LOVE?(国内公演)」(9票/4.1%)
国内公演でのみ披露され、(現時点では)まだDVD化されていない「is this LOVE?」。 「あのサウンドの効いたロックバラード!!始まりのギターの音色から興奮しました。」 の通り、バンドサウンドと浜崎さんのボーカルが贅沢なまでに味わえるナンバーでしたね。

でもって、この曲に寄せられたコメントは、大きく分けて二つに分類出来るかと。 それは、クロールとステップ(笑)。この言葉だけ見たら何のことやねん!という感じですが、 分かる方には分かるポイントなんじゃないかと。
そうです、「2番の歌い出しからの足を交互に踏み出す、ステップが妙に気になる!!腰もポイント!!」 「若干マニアック(?)な選曲、そして2番の謎のステップ(爆)、共にツボです!! 」 「あのクロールとステップが忘れられません(>_<)」 「この曲聴いたら、間奏であのクロールをやってしまいます(笑」 からも分かるように、クロールとステップこそ、「is this LOVE?」のツボどころなのです。

また、「大好きな曲なので、DVDで観たかったです。」 「お蔵入りシテシマッタ!モッタイナイ。。。」 と、DVD化を望む声もありました。あー、ホントにDVDに入れて欲しかった…。 っていうか、国内公演ファイナルも、いつかはDVD化されることを私は願ってやみません。


10位「Voyage」(8票/3.6%)
続いて、アンコールでのアコースティックコーナーで披露された「Voyage」。
久々に聞けてすごくよかったです」の通り、 確かにこの曲がライブで披露されたのって久々ですよね。 ライブっていうより、年末の特番で多く歌われたイメージが強いです。

何と言うか、「Voyage」に寄せられたコメントはこちらから語るまでもなく、そのまま載せたほうが良さそうです。
あの指揮者の様な手の動きがツボ!です。手の動きに合わせて自然に頭が動きます(笑)あと、あの優しげな表情が忘れられません! この曲が出た当初の髪型など苦手でしたが、今回のツアーで印象が変わりました♪
ピンクのあゆさんもカワイイけど、断然こっちの方がカワイイです☆あんなに優しい笑顔で歌ってる曲ってそんなにないですよね!?
私も今までさえまんさんと同じような理由で、この曲は結構避けてました。 でもこのツアーでやっと「ayuの曲」になったってかんじ。毎回優しさいっぱいで歌うあゆが大好きでした(*^_^*)
ユラユラと指揮するような浜崎さんが好きすぎる!そして優しさに満ちた楽曲に大変身(・∀・)
――同じように思っていた方がたくさんいらっしゃるんだなぁ…というのを感じて、思わずじーんとしましたよっと。 うん、今回のツアーで曲の印象が最も変わった楽曲。かと言って、自ら意識してCDで聴こうとは思わないんですよね;;  敢えて言うなら、もう一度あの空間で聴きたい(ぇ。


11位「decision」(6票/2.7%)
男性ダンサーを従えながら歌う「decision」は、タイトルの如く、悲壮なまでの<決意>が感じられるパフォーマンスでした。

ayuが花道を歩いてくる場面で、客席の歓声が大きくなっていくところが好きです。 この曲で右肩が見えたのも「決意」のようなものを感じ、印象的でした。」 ――オーディエンスの大きな歓声と彼女が背負うモノ、それが交差する瞬間ですよね。 赤と青の光が目まぐるしく切り換わるところからも、それが感じられるなぁ、と。

何度聞いても「痛い!」です。 特に38分23秒の手を伸ばしているあゆに現れているかと。」 ――あの姿を後ろから観るのがまた切ないんですよねぇ…。


12位「Fly high」(5票/2.3%)
「Depend on you」に続くピンクayuが堪能出来る「Fly high」。
ここでも、「ゴーミお母様との絡みパフォーマンスがコミカルで素敵v」という、GO-MIお母様へのコメントが見られました。  そして、「ラップのときのしぐさが好きです。」「振りが可愛すぎるよ\(^o^)/」 と、振りや仕草がいちいちキャワいいっていうコメントも。


12位「HANABI」(5票/2.3%)
意外に票が集まらなかったなぁって思ったのが、この「HANABI」。
「HANABI」でも表現されたようなテーマって、これまでのステージで何度か表現されているし、 尚且つ彼女の中での永遠のテーマである気もするんですね。 「fated」然り、「part of Me」然り、「HOPE or PAIN」然り。そしてその相手役はいつもS氏という…。  そのどれもが深い感銘を受ける、「綺麗さに泣ける」パフォーマンスであることに間違いはないのですが、 悪く言ってしまえば、少し食傷気味なのかな?というのをこの結果から感じたり。 今年のツアーでは、そのあたりを越えるようなパフォーマンスが生まれることを、期待し過ぎない程度に期待しておきます(爆)。

スクリーン映像がつぼでした笑」 ――文末に笑が来るのはどうしてでしょう?(爆)  いや、でも、あの聖子ちゃんっぷりは感動すると同時に、ちょっとニヤリとしますよね\(^o^)/

初めて生で聞いて、CDとは一味違ったあゆの熱唱に涙しました。 動きのあるパフォーマンスはいろいろあるけど、心のパフォーマンスにやられました。」 ――<心のパフォーマンス>って表現、自分の中でかなりヒットしました!ありがとうございました!(ぇ。


14位「my name's WOMEN」(3票/1.4%)
こちらも意外に票数が少なかったなぁ…っていう印象の「my name's WOMEN」。 ムチを使ったパフォーマンスはマイストツアーでもあったので、 どれか一つを選ぶとなると、「my name's〜」は外れちゃうという感じでしょうか、と勝手に分析してみる。

鞭!ケワサキ!…この曲が好きっていうのもあるんですが、このパフォーマンスのときの彼女の表情がもう素晴らしくて。 切なげでかつ強い意志を秘めた聖女…その名を浜崎あゆみです(笑) DVDでは、曲の後半で人差し指を立てて振りながら歌う浜崎さんが異常に可愛いです。ツボです。 足の動き(ステップ?)も個人的に可愛かったです。にしても、SHU-YAになりたい(ぇ?」 ――ドンリブやトーキンで魅せるようなケワサキっぷりとはまた違った険しさがありますよね。 それこそ、切なげでかつ強い意志を秘めているっていう言葉がピッタリだと思います。


以下、「SURREAL〜evolution〜SURREAL」(3票/1.4%) には、「つながってるっていうのがいいですよね」というコメントがありました。 確かに、この流れがテンション上がりますよね。iPodなどでは再現出来ないので、CD化して欲しいです(笑)。

続いて、「Dearest」(3票/1.4%) には、「ラストのサビ、足を地団駄踏み込んで歌うあゆさんに毎度シビれてました。」というコメント。 うん、あのシーンはいいですよね。 地団駄浜崎さんはドームツアー「NEVER EVER」からの大好物です(そうだったのか?)。

最後、「independent(国内・香港公演)(1票/0.5%)」には、「今年こそはサインボールゲ──(σ・∀・)σ──ツ!!」。 これは誰しもが思うことなんでしょうねぇ。


以上、投票数が多かった順に紹介してきましたが、いかかだったでしょうか?
ライブパフォーマンスに対する投票を行うのってはじめてだったのですが、いつも以上に熱いコメントが多くて、 まとめがいがありました。皆さん、ありがとうございました!
「Marionette」と「Mirrorcle World」あたりが上位にくるだろうなぁとは思っていましたが、 ドンリブがそれらと同じぐらい人気あるとは…、ちょっと意外でした。ケワサキ好きがたくさんいらっしゃるようで、嬉しいです(爆)。

というか、今回このアンケートを行って思ったのが、“ケワサキ”という言葉が思いのほか浸透しているということ。 この言葉を最初に使っていたのって、ごく一部の人たち(というか、私を含め約2名?)だったと思うのですが、 もしかしたらけっこう広まっているのか?  ま、当サイトをいつもご覧になっている方が投票して下さるわけですし、ある意味当然の流れなのかも知れませんが。 そんな“ケワサキ”の普及っぷりに少々戸惑いを覚えつつも、やはり、大変光栄なことです、ありがとうございます\(^o^)/  いつかあの人にも使ってもらいます(ぇ?

このまとめをするにあたって、アニバツアーDVDをもう一度観たりしたのですが、 何かね、ものっそい昔のことのように感じたと同時に、 あのツアーがまだ終わっていないような気もしたんですよね。ものっそい矛盾していますよね。 そして、こんな大きな矛盾を抱えたまま、次のツアーが始まっちゃうっていうね。

というわけで、来るべきネクストレベルツアーにて、NEXT LEVELなパフォーマンスが拝めることを楽しみにしております。 とは言え、ツアーが始まるという実感がまだまだ湧かないワタクシでした。

最後にこれだけ。アニバツアー、何だかんだ言って、良かったよ…。 ステージはもちろんですけど、それ以外でのあれやこれやも含めてね。 なーんて、今更ながら言ってみる!


(2009.03.22up)



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